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製氷場を作って水を大量ゲットするぞ!...なのです。【マイクラ #71】

2021.05.24

BE(PE)v1.16.221

製氷場を作って、氷をたくさんゲットするぞ!...なのです。

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氷がたくさん欲しいぞ!...なのです。

拠点から少し北にある雪原地帯に再びやってきたのです。今回は、ここに製氷場を作りたいのです。氷をたくさん作って、水を大量に運べるようにしたいのです。

水は、

  1. 一度氷ブロックにして、シルクタッチのついたツルハシで、氷ブロックとしてゲット。
  2. 氷ブロックを設置して、シルクタッチのついていないツルハシで破壊して水に戻す。

...という方法でも運ぶことができるのです。

バケツと違って、氷ブロックは64個までスタック(まとめる)ことができるので、一度に大量に運ぶことができるのです。トラップなどを作る時に便利、なのです。

製氷場を作るぞ!...なのです。

ということで、さっそく簡単な製氷場を作るのです。まずは、地面を平らに削って整地、なのです。

水が凍るための条件はいろいろあるのですが、雪が自然に積もっている場所であれば、だいたい凍る、と覚えておけば間違いないのです。

整地が完了なのです。雪が積もったままですが、それは問題ないのです。

ガラスブロックで床を作っていくのです。サイズは、とりあえず27×5にする予定、なのです。

氷はツルハシで採掘するので、ツルハシで簡単に壊れないブロックが理想、なのです。木材が最適ですが、水を扱う施設に木材は不自然な気がしたので、今回はガラスにしてみたのです。(ガラスが自然とは言っていない(笑)。)

なお、木材を使う場合、湧きつぶしは光源ではなく、下付きハーフブロックを使う必要があるのです。(明るすぎると、水が凍らなくなってしまうのです。)

1段の高さの壁も設置して、中が25×3の箱が出来上がったのです。

片面の壁の上部に松明を設置していくのです。

水は、明るすぎる場所では凍らない性質があるのです。これを利用して、すべての水が凍ってしまわないようにするのです。

(すべて凍ってしまうと、氷採掘後に再度水を補充する必要があり、多少めんどくさくなってしまうのです。)

壁沿いに水を入れていくのです。水は、壁沿いにL字型に入れるだけで、全面が水源になってくれるのです。

無事、水が凍り始めたのです。

氷ができる場所が1列では寂しいので、幅を2列拡張して、5×25の池にしたのです。松明は3面に設置して、凍らない場所がコの字型に残るようにしてみたのです。

隣にも、製氷場をもう1つ建設中、なのです。

とりあえず、製氷場を2基、作ってみたのです。

すべて凍ると、こんなイメージになるのです。松明から2マス分だけは、凍らずに水のまま残るのでした。

水源に接している面から、1列ずつシルクタッチのついたツルハシで氷を採掘していくのです。

端から順番に氷を採掘することで、採掘したそばから、新しい水が流れ込んできて、新しい水源になってくれるのです。

製氷場が完成したぞ!...なのです。

そんなわけで、製氷場が完成したのです。

寒いバイオーム(地域)が近くにある場合は、凍っている海から直接氷を採掘する方法もあるのです。が、近くにある寒い地域が高い山しかなかったりする場合は、製氷場を作っておくと、氷を簡単に取れるようになって便利なのです。

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