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オーク植林場を建設するぞ!...なのです。【マイクラ #28】

2021.02.14

BE(PE)v1.16.200

今回は、オーク植林場を建設するのです。植林場の中も、オークは『施設』を作った方が便利なのです。

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オーク植林場が欲しい!...なのです。

前回のミニ牧場に続き、今回はオークの植林場を作っていくのです。オークは、そのまま植林した場合、巨木になってしまうことがあるのです。オークの巨木は収穫しづらいので、あまり大きく育たないように工夫するのです。

さっそくオーク植林場を作るぞ!...なのです。

まずは、区画を決めるためにフェンスを設置していくのです。

オーク植林場は、木を植える場所の上空に天井をつける必要があるのです。ので、天井を付ける位置の部分は、柱にする為の磨かれた花崗岩を置いてあるのです。(4マス毎)

オークを植林する場所を分かりやすくする為に、植林する場所の周り4マスに穴を掘って...。

穴に丸石を埋めていくのです。これで、植林する場所がわかりやすくなったのです。

本当は、光源ブロックを埋めてしまうとラクなのですが、今は持っていないので丸石で代用したのです。

野良の豚さんを発見!...なのです。

...と、植林場を建設中、野良の豚さんを発見したのです。さっそくニンジンを持ってきて誘導...。

2匹になったので、エサを与えて増やしておいたのです。これで、牛・豚・羊の3種類がそろったのです。牛肉・豚肉・ジンギスカンが食べ放題!...なのです。

植林場作り、再び!...なのです。

豚さんを確保したところで、植林場作り再開、なのです。丸石の上に松明を置いて、光源を確保するのです。

光源を確保することで、

...という、2つのメリットがあるのです。

...そんなわけで、地面部分が完成なのです。やはり、松明は光源ブロックにした方がスッキリするのですが...仕方がないのです。

地面部分が完成したら、次は屋根を作るために柱を建てていくのです。柱の高さは8マス。なのです。

この作業は、靴に落下耐性がついているとラクちんなのです。落下耐性がない場合は、落下時のダメージに注意。なのです。

柱からガラスブロックを伸ばして、天井(梁)にしていくのです。

おおきな木を育たなくするための天井が完成、なのです。

実用上は、植えた苗木の真上(高さ9ブロック)にブロックがあれば問題ないのです。今回は、見た目をよくするために、天井風に仕上げたのです。

植林場ができあがったところで、さっそくオークを植えていくのです。

...というわけで、オーク植林場の完成、なのです。オークは育てにくいのですが、一番自然な感じの木材なので、木造建築にはぜひとも使いたい木、なのです。

シラカバ用の植林場も作るぞ!...なのです。

オーク植林場が出来上がったところで、オークとは別の場所に、シラカバを植える場所も作るのです。まずは、てきとうに整地して...。

植える場所を分かりやすくするための丸石&松明を設置したのです。シラカバはまっすぐ生える木なので、1マス置きにしてみたのです。(※最後に少し変更しました。)

シラカバを植えてみたのです。シラカバは天井とか必要ないので、植林場も場所を決めるだけの簡単建設でOK、なのです。なんなら、あいた土地に適当に植えてもOK、なのです。

植林場が完成したぞ!...なのです。

そんなわけで、植林場が完成したのです。木材が確保できるようなれば、棒や燃料に困ることはなくなるのです。木はマイクラの基本なので、植林場があるとかなり安心できるのでした。

結局、シラカバ植林場は、1マス間隔だと育ちが悪いので、2マス間隔にしたのです。

木は、成長できるスペースがないと生えてくれないのです。なので、スペースが多い方が育ちやすいのです。

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