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半自動8連カマドを作って、大量に焼くぞ!...なのです。【マイクラ #14】

2020.12.20

BE(PE)v1.16.100

ジャガイモを大量に焼くべく、半自動8連カマドを作るのです。

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半自動カマドを作って便利にしたい!...なのです。

前回で、ジャガイモを大量に生産できるようになったのです。そして、ジャガイモの他にも、丸石・石・砂など、焼きたいものはたくさんあるのです...ということで、今回は、半自動8連カマドを作ることにするのです。

このカマドが出来上がれば、アイテムを大量に焼くのが、かなりラクになるはず、なのです。

他にも焼く必要がある素材はけっこうあるのです。アイテムを焼くことで経験値もゲットできるので、便利なカマドはなるべく早く作りたいのです。

まずは、整地と床づくり...なのです。

半自動カマドを作る場所は、オリハウスの脇のこの砂地にするのです。

まずは、砂を削って整地するのです。砂はガラスの素材にもなるので、ある程度は確保しておきたいところ、なのです。

今回のワールドでは、既に砂漠を見つけているので、砂に困ることはほぼないのです。砂漠を見つけていない場合、砂浜の砂は、貴重な砂資源になるのです。

丸石で、ベースとなる土地を作るのです。

更にもう一段、丸石を重ねていくのです。ついでに、ちょっと土地が狭い感じがしたので、一マス分、埋め立てたのです。

というわけで、砂地の一部が、丸石ベースの土地になったのです。

土地ができたら、床を作っていくのです。周りの『辺』は丸石で、中の床は石レンガ(丸石を焼いて石にして、石×4でクラフト)で建設したのです。

そんなわけで、カマドを設置するための床が出来上がったのです。

半自動カマドを作るのです。

場所ができたところで、さっそく半自動カマドを作っていくのです。まずは、今回の装置のポイントとなる、ホッパー(鉄×5+チェスト)を作るのです。

ホッパーは便利なのですが、鉄を大量に消費するのが難点、なのです。

今回作るカマドはカマド1つに対してホッパーが2つ必要なのです。現在、ホッパー×15を作る分の鉄しかないので、とりあえず6連カマドで組み立てることにするのです。

ラージチェストを設置して、ラージチェストにつながるホッパーを6つ設置するのです。このチェストに、焼きあがったアイテムが収納されるのです。

ホッパーの上に、カマド×6を設置したのです。カマドを設置する時は、スニークしながら設置(SHIFT+右クリック)すると、直接設置することができるのです。

同じような感じで、カマドの上に、ホッパーを設置していくのです。

さらに、ホッパーの上に、チェストを設置していくです。このチェストに、焼きたいアイテムを入れることになるのです。

そんなわけで、6連自動カマドができたのです。上のチェストにアイテムを入れると、アイテムがカマドで焼かれて、右下のチェストに入る仕組みになっているのです。

上のチェストに焼きたいアイテムを入れておけば、大量のアイテムや、違うアイテムであっても順番に焼いてくれるのが、このカマドのいいところ、なのです。

カマドに、横からホッパーをつなげれば、燃料も自動供給することができるのです。

しかし、石炭 or 木炭であれば、64個で512個のアイテムを焼くことができるのです。そして、この燃料を消費しきるためには80分以上かかるため、今回はあえて自動化しないことにしたのです。

燃料供給を自動化しないことで、ホッパーの節約&見た目をすっきりさせることができるのです。

そして、材料を追加調達&装飾などをして、最終的には8連カマドにしたのでした。右側に積み重ねてあるチェストは、一番下のチェストを除いて、ただの倉庫なのです。

下のホッパーの前のレバーは、ONにすると、焼いたアイテムが格納用チェストに送られるのを一時的に止める役割をしているのです。流れを止めた後で、焼いたアイテムを手動で取り出すことで、自動で焼かれた分の経験値をまとめてゲットすることが可能、なのです。

以前は、自動カマドで焼いたアイテムの経験値はもらえませんでした。

半自動8連カマドができたのです。

そんなわけで、半自動8連カマドが出来上がったのです。トロッコを使ったりすると、各カマドに自動的にアイテムを割り振ってくれたりと、もうちょっと便利になったりするのです。が、コストや手間などを考えると、今くらいの機能でちょうどいいかなー、とか、思ったりするのでした。

というわけで、これで、ジャガイモなどを手軽にたくさん焼くことができるのでした。

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