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原木19個で作るオリハウス!...なのです。【マイクラ #1】

2020.12.02

BE(PE)v1.16.100

オリハウスを作って、初日の安全を確保するぞ!...なのです。

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はじめにお詫び、なのです。

諸事情により、ワールドを新しく作り直すことにしたのです。ので、しばらくは、最近と似た内容が続いてしまうかもしれません。ごめんなさい、なのです。

マイクラ新生活開始!...なのです。

統合版のマイクラが、BE(PE)v1.16.100になったのです。マイナーバージョンアップですが、モンスターの湧きなどが大きく変更されていたりして、プレイには大きく影響しそうなバージョンアップ、なのです。

...ということで、微妙に新しくなったマイクラをプレイしていくのです。

『島ワールド』でプレイしたかったので、島が出るまでリセマラをしました。シミュレーション距離は4。『MOBの活動範囲が球状44マス以内に制限される(※)』という、少し特殊なモードになるのです。

開始時の地図&ボーナスチェストは、今回は『なし』にしたのです。

Javaに条件を近くする為、野生動物を倒して食料を得るのは禁止にしています。

動物のスポーン(出現)について、

...といった違いがあるのです。なので、Javaでは、動物を食料にする為には、きちんと育てないといけないのです。今回は、この条件に近づけるために、野生動物から食料を得ることを禁止にしてみたのです。

無人島ワールド開始!...なのです。

...というわけで、マイクラ無人島生活の開始、なのです。

この島は、けっこう狭そう、なのです。しかも、見えるのは、オークの巨木が一本のみ、なのです。ボーナスチェストがある場合は、簡単な道具や食料、上手くすればジャガイモが入っていたりするのですが、今回は、そういったアイテムもないのです。

BE(PE)v1.16.100のボーナスチェストには、50%の確率でジャガイモが入っているといわれています。初期の段階でジャガイモがあれば、食料に困ることはほぼないのです。(ジャガイモは、焼くだけで、ベイクドポテトという、そこそこ満腹になれる食料にすることができるのです。)

珍しい、高さ4のサトウキビが生えていたのです。なので、収穫して4マス分植えておいたのです。このワールドでは、紙に困ることはなさそう、なのです。

通常、サトウキビは高さ3までしか育たないのです。高さ4は、ワールド生成時にまれに生まれることがあるのです。

まずは、木材をゲット!...なのです。

今回、貴重な資源となる、オークの巨木なのです。

さっそく、オークの原木を3個ゲットして、木の斧をクラフトするのです。

  1. 木材×4 ⇒ 作業台
  2. 木材×2 ⇒ 棒×4
  3. 木材×3 + 棒×2 ⇒ 木のオノ

棒を作りすぎると、原木3つ(木材×12)で木のオノを作ることはできないので注意、なのです。

オークの巨木を切るには、土台となるブロックが必要なので、近くで砂ブロックをゲットするのです。シャベルを作る余裕はないので、棒でゲットするのです(笑)。

素手でも棒でも、掘る速度は変わらないのです。

木のオノを使って、オークの木を木っていくのです。

砂を積み重ねて足場を作って...。

更に、切っていくのでした。

オークの巨木の面倒なところは、葉っぱの中にも幹が隠れていること、なのです。葉っぱを削りながら探さないといけないので、めんどくさいのです。これがイヤで、普段はオークの巨木は無視することが多いのですが、今回は、資源がこれしかないので仕方がないのです。

葉っぱのカタマリだけが残ったのです。これは、とりあえず、自然に枯れるのを待つのです。

葉っぱは、ほおっておいても勝手に消えていってくれるのです。但し、葉の中に幹(原木)が残っていると、その周囲だけは葉っぱが消えないので要注意、なのです。

避難用のオリハウスを作るのです。

今回は、原木×20が集まったので、夜の避難用にオリハウスを作ることにするのです。作る場所は、あの小高い丘の上にしてみるのです。

軽く整地して、5×5の土地を準備したのです。

分かりやすくする為に、持ち物を木のオノ・原木×19・作業台のみにしたのです。他の持ち物はチェストに...しまえればいいのですが、チェストを作る余裕がないので、とりあえず、地面に置いておいたのです。

地面に置いた(投げた)アイテムは、5分経つと消滅してしまうので要注意、なのです。

まずは、中央に作業台を置くのです。これが、足場にもなるのです。

まずは、壁となるフェンスを作るのです。作る手順は、

  1. 原木×19 ⇒ 木材×64+木材×12 にクラフト
  2. 原木×12 ⇒ 棒×24 にクラフト。
  3. 原木×48 + 棒×24 ⇒ フェンス×36にクラフト。

...なのです。棒を作りすぎると、材料不足になるので注意、なのです。

フェンスで、5×5の正方形の壁を作っていくのです。

もう一段重ねて、2段のフェンスにするのです。ターゲット(+マークを)を下のフェンスにきちんと合わせないと、重なってくれないので注意、なのです。

屋根用に、ハーフブロックを作るのです。

  1. 木材×15 ⇒ ハーフブロック×30

材料を無駄遣いしていなければ、木材×1 が残るはず、なのです。

フェンスの上にハーフブロックを乗せていくのです。このハーフブロックは下付きハーフブロックになるので、この上にモンスターが湧くことはないのです。

フェンスの上に乗せ終わったら、中も埋めていけば、屋根の完成、なのです。

そんなわけで、オリハウスの完成、なのです。出入り口は、フェンスを付けたり削ったりすることで代用するのです。材料に余裕があれば、フェンスゲートにすると出入りがラクになるのです。

木を育てておくのです。

オリハウスを作り終わったところで、先ほどの巨木から落ちた苗木を回収しておくのです。

回収した苗木は、ちゃんと植えておくのです。これで、木材の確保は安心、なのです。

避難用のオリハウスの完成!...なのです。

...ということで、無事、夜を過ごすためのオリハウスを作ることができたのです。とりあえず、これで、夜、モンスターに襲われてゲームオーバーになることはないはず、なのです。

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