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拠点村を安全にしていくぞ!...なのです。【マイクラ2022s #38】

2022.11.04

BE(PE)v1.19.30

今更ながら、拠点村の湧きつぶしをするぞ!...な回、なのです。

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目次

  1. 拠点村の安全度をアップさせるぞ!...なのです。
  2. 村をフェンスで囲うぞ!...なのです。
  3. 街灯を作って湧きつぶしをするぞ!...なのです。
  4. 村を明るくして、安全を確保したぞ!...なのです。

拠点村の安全度をアップさせるぞ!...なのです。

すべての村人さんの家と職場がそろった拠点村、なのです。今回は、この村の湧きつぶしをして、安全な村にしていくのです。

近くに洞窟がない場合、夜にならない限りモンスターは現れないのです。なので、夜になったら即ベッドで寝るのであれば、湧きつぶしをしなくても、とりあえずは安全なのです。(難易度イージーの場合限定)

注意しなければならないのは、地下洞窟を探検する場合なのです。村の地下を探検している時に夜になってしまうと、地上にはモンスター(ゾンビ)が湧いてしまうのです。結果、再び地上に戻ってきたら村人が倒されていた、という悲劇が起こりかねないのです。

なので、地下洞窟を探検するのであれば、村の安全は確保しておいた方が無難、なのです。

村をフェンスで囲うぞ!...なのです。

まずは、湧きつぶしをする範囲を限定するために、村をフェンスで囲っていくのです。使用する素材は、ジャングルのフェンスにするのです。若干オレンジがかった色の感じが泥の道と似ていて、いい感じになる予感がするのです。

出入り口にはシラカバのフェンスゲートを採用したのです。内側は広範囲にした方が、村人さんが動いて楽しいのですが、湧きつぶしが大変&村人さんが迷子になる可能性もあがるので、最低限の範囲に限定する感じでフェンスを設置しているのです。

職業ブロックにたどり着けなくなった村人さんの例、なのです。壁の向こう側に職業ブロックがあるので、発見しづらくなっているのです。

時間が経てば、いずれは見つけてくれるのです。が、迷子になってしまうと取引が更新されづらいなどの問題が生じることがあるのです。

...ということで、フェンスを設置して、余計なスペースは閉鎖しておくのです。

取引をしない村であれば、村人さんが自由に動けるように、村の敷地を広くしても、楽しいと思うのです。

石の壁と木材のフェンスはつながらなかったので、丸石に変更して接続したのです。ゾンビや村人さんが通過できないように、段数は2段にしたのです。

石のフェンスと木材のフェンスに生まれる『スキマ』は、MOBが通過すること可能なので、スキマが開いているとフェンスの意味がなくなってしまうのです。

橋の部分は、両脇にフェンスを設置するだけにしたのです。いずれはちゃんとした橋をかけなおしたいのです。

道の脇は、一ブロックのスペースが欲しいので、拡張できる場所は拡張しておくのです。

拡張した後にフェンスを設置していくのです。

畑とフェンスがぶつかってしまったので、畑を縮小することにするのです。

そんなわけで、畑の面積が半分になりました(笑)。

村人さんが住んでいない場所は、フェンスで仕切って敷地外扱いにしたのです。

現在の村は、広すぎるためか、村人さんが移動してくれない家があるのです。なので、そのような家のベッド・職業ブロックは撤去してあるのです。

そんなわけで、フェンスの設置が完了したのです。正直、1段のフェンスでは防御力が低いのですが、今回は、見た目を重視して1段フェンスにしたのでした。

画像では夕方を迎えているので、村人さんが職場から家へと帰っていっているのです。自然な形の村にすると、村人さんも自然な感じで活動するのでした。

街灯を作って湧きつぶしをするぞ!...なのです。

フェンスで区画を決めたら、中を明るくしてモンスターの湧きつぶしをしていくのです。今回は、街灯を作りたいので、まずは支柱となる鉄格子を準備するのです。

地下採掘をしていない状態での『鉄』はかなり貴重品なので(1鉄で9エメラルド)、鉄格子は、なかなかに貴重な素材、なのです。

昔のマイクラでは、湧きつぶしをする為には明るさが7必要だったので、光源を地面に埋め込むことが多かったのです。いまは、人工灯の場合に限り、明るさレベル1でいいので(=縦横方向で6マスの余裕がある)街灯式でも、湧きつぶしがやりやすくなったのです。

模様入り石レンガを、街灯の土台にしたのです。このブロックは、石工さんを育てる時に大量に買ったので、たくさん余っているのです。

鉄格子を縦に4段重ねた後、更に1マス分横に設置し、そこにランタンを吊るしたのです。フェンスでも似たようなことができるのですが、鉄格子の方が細くて、オシャレな感じがするのでした。

建物がある部分は、あえて支柱は立てずに、屋根などから直接ランタンを吊るす形にしたのです。

既存の家の一部の屋根にはランタンや松明が設置できるのです。このタイプの屋根は、暗いとモンスターが湧いてしまうので、ランタンを設置しておくのです。

村を明るくして、安全を確保したぞ!...なのです。

街灯が並ぶ、村のストリート、なのです。

中央広場は、四隅に街灯を設置して明るくしたのです。場所によっては、支柱から2方向に伸ばして、ランタンを2個設置している場合もあるのです。

街灯が設置されたことで、よりにぎやかになった村、なのです。

難易度を一時的にピースフルにして、夜に撮影したのです。今のバージョンでは、視覚的に明るくなっていればOKなので、湧きつぶしされているかどうかが、わかりやすくなったのです。

固まった泥で作られた、淡いレンガ色の道路がいい感じなのです。固めた泥ブロックは、どろっぴ的には、神アップデートブロックだったのです。

...そんなわけで、村の湧きつぶし兼ライトアップが完了したのです。これで、多少は夜更かししても、すぐ村人さんが倒されてしまう心配は、かなり薄くなったのでした。なにより、街灯が設置されることで、村が一気に明るくなったのがいい感じ、なのです。

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