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武器道具鍛冶屋が完成したぞ!...なのです。【マイクラ2022s #26】

2022.09.21

BE(PE)v1.19.10

武器・防具・道具鍛冶屋さん用のお店が完成!...なのです。

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目次

  1. 鍛冶屋さん作りの続き!...なのです。
  2. ランタンを確保するぞ!...なのです。
  3. 鍛冶屋の中を作っていくぞ!...なのです。
  4. 煙突を作って活気ある村に!...なのです。
  5. 家の中にベッドを移動するぞ!...なのです。
  6. 武器道具鍛冶屋さんが出来上がったぞ!...なのです。

鍛冶屋さん作りの続き!...なのです。

前回、建物の外観ができた鍛冶屋さんづくりの続き、なのです。今回は内部を作ったりして、完成させていきたいのです。

ランタンを確保するぞ!...なのです。

マイクラの照明といえば松明...ですが、もっとオシャレな照明として、『ランタン』があるのです。ランタンは鉄塊×8+松明と、なかなかに鉄を使うのです。(鉄塊×8は、ほぼ鉄インゴット1個を消費するのです。)

今は鉄が貴重なので、このランタンをクラフトするのはきつい...ということで、村人さんから買うことにするのです。

ランタンを売ってくれる村人さんは『司書』さんなのです。ということで、職業ブロックである『書見台』(木材のハーフブロック×4+本棚)を作って、2人の村人さんを司書にしたのです。

ランタンはレベル2での取引なので、職業ブロックリセマラが可能なのです。通常はレアなエンチャント本をゲットするために使う技を、ランタンに使用したのです(笑)。

村人さんが初めて職に就いた時は、職業ブロックを壊して再配置することで、取引内容を変更することが可能、なのです。但し、一度『取引』をすると内容が固定されてしまうので、レベル3以上の取引内容をこれで調整することはできないのです。

鍛冶屋の中を作っていくぞ!...なのです。

ランタンを確保したところで、さっそく鍛冶屋の天井に付けてみたのです。ランタンは置くだけでそれなりにオシャレに見える、便利な照明ブロックなのです。

商品を飾るための『防具立て』(棒×6+滑らかな石のハーフブロック)を作ってみたのです。なにげに、このブロックを作るのは初めて、なのです。

防具立てを3つほど設置してみたのです。この時点で、溶鉱炉カマドが邪魔になってしまったので、店の右側に移動したのです。

防具を飾ってみたのです。ダイヤ・鉄&チェーン・革、なのです。革はそのままの色にしましたが、着色しても面白かったかもしれないのです。

各家にあった石うすを左奥・鍛冶台を右手前、そして、溶鉱炉を右奥のカマド風に組んだ丸石の中に移動したのです。

すると、すぐに鍛冶屋村人さんたちが新しい鍛冶屋スペースに集まってきたのです。

各家の看板は、もういらないので撤去、なのです。

新しい鍛冶屋さんに看板を設置、なのです。後ろが丸石の壁になっているせいか、看板が浮いているように見えますが、天井からぶら下がっていると考えれば、悪くない気もするのです。

煙突を作って活気ある村に!...なのです。

溶鉱炉カマドの上に煙突を作ってみたのです。3×3ベースで、下は丸石ブロック、上は丸石の壁を使用して、途中から細くしているのです。

煙突から煙を出すために細工をするのです。まず、上部から2段下がった位置に俵ブロックを設置したのです。

たき火の下に俵ブロックを設置すると、たき火の煙を高くまであげることができるのです。

俵ブロックの上にたき火を設置、なのです。これで、煙突から煙が出ているように見えるはず...なのです。

鍛冶屋から煙が出て、より元気な村になった感じなのです!

BE(PE)v1.19では、ある程度離れてしまうと煙が出なくなってしまうのです。(設定で変えることもできないのです。ちなみに、Java版ではどれだけ離れていても煙が出続けるのです。)

これと、地図に地名が書きこめない点は、統合版の不満点の一つなのです。...とはいえ、現在のJava版は動作はかなり重く、どろっぴの環境(※)では30fpsも出ないことが多いのです。ということで、多少の不満点はありつつも、動作の軽い統合版をプレイし続けているのです。

(※)Core i5-7500(3.4Ghz/4コア)+Geforce GTX 1050Ti。16チャンク描写。

家の中にベッドを移動するぞ!...なのです。

鍛冶屋さんが職場にしていた家があいたので、村の中央に野ざらしになっていたベッドを、家の中に移動したのです。

残るベッドは2つ、なのです。全員が家の中で寝られるようになるまで、もう少し、なのです。

武器道具鍛冶屋さんが出来上がったぞ!...なのです。

...そんなわけで、武器道具鍛冶屋さんが出来上がったのです。建築がうまい人からすると簡素な施設かもしれませんが、どろっぴとしては、けっこうお気に入りだったりするのでした。

なにより、家と職場の場所を分けたことで、朝起きたら職場に向かい、お昼は広場で談笑し、夕方一仕事をして家に帰るという、村人さんの動きを楽しむことができるようになったのです。

そういう意味でも、この鍛冶屋は作ってよかったと、思うのでした。

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