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トウヒの植林場を作るぞ!...なのです。【マイクラ2022s #15】

2022.08.16

BE(PE)v1.19.2

シラカバの植林場の一部を改造して、トウヒの植林場を作るぞ!...なのです。

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目次

  1. トウヒ用の植林場が欲しいぞ!...なのです。
  2. シラカバの植林場を改造するぞ!...なのです。
  3. トウヒの伐採は少しめんどくさいぞ!...なのです。
  4. 土の道ではポトゾル化を防げない!?...なのです。
  5. トウヒの植林場ができたぞ!...なのです。

トウヒ用の植林場が欲しいぞ!...なのです。

今回は、シラカバの植林場を一部改造して、トウヒ用の植林場を作るのです。トウヒを安定して生産できる様になれば、エメラルドゲット用の棒を、より効率的に生産できるようになるはず、なのです。

シラカバの植林場を改造するぞ!...なのです。

トウヒ用の植林場は、シラカバ植林場の一部を改造して作るのです。トウヒが生産できる様になれば、シラカバはそれほど生産する必要はないはず、なのです。

改造するため、シラカバを一度すべて伐採したのです。

トウヒ用の植林場にする部分を、一度すべて土の道にしてしまうのです。

トウヒを巨木として育てるためには、正方形の形に苗木を4本植える必要があるのです。ということで、苗木を植える部分を2マス×2マスの土に変えていくのです。

植林場の周りは5マス・間隔は3マス開けるのです。

トウヒの巨木は、育つと周りの土を最大5マスの範囲で『ポトゾル』にしてしまう性質があるのです。このポトゾル汚染を防ぐために、スペースを開けてあるのです。

(※実は、土の道では、ポトゾル化を完全に防ぐことはできないのです。ので、あとで再改造することになるのです。)

シラカバ植林場の半分を、トウヒ用の植林場へと改造したのです。トウヒの苗木の数が足らないので、まだ全部は植え終わっていなのです。

トウヒの伐採は少しめんどくさいぞ!...なのです。

トウヒはとても高く育つので、伐採が少しめんどくさいのです。

トウヒを2マス削って乗ったら、真上とその手前、そして1段下(自分が乗っている土台の1つ上の段)の3か所を削って、階段を作るように切っていくと、登りながら切ることができるのです。

ダークオークの場合は、そこまで高く育たないので、もっと切りやすいのです。なので、一番欲しかったのはダークオークの苗木、なのです。

外側から見ると、こんな感じのらせん階段が出来上がっているのです。

トウヒを伐採した後の土は、こんな感じでポトゾルと呼ばれる、見た目が少し汚い土に変化してしまっているのです。これがイヤなので、ちゃんとした植林場を作ったのです。

ポトゾルに変化してしまうのは巨木の場合のみで、トウヒの苗木1本で植えた場合は、変化しないのです。

土の道ではポトゾル化を防げない!?...なのです。

土の道にしておけば、ポトゾル化を防げると思っていたのですが、葉っぱが地面に着くタイプのトウヒの場合、葉っぱの下がポトゾル化してしまうことに気づいたのです。これはダメです、ということで、再改造するのです。

まずは、表面の土の道を削ってしまうのです。...ってか、土の道の下の土もポトゾル化していたのです。ポトゾル汚染は、思った以上に強力だったのです。

土の道だった場所には、滑らかな石の上付きハーフブロックを敷いていくのです。石系のブロックであれば、ポトゾル化することは絶対にないのです。

照明はブロックにしたかったので、司祭さんからグロウストーンを購入することにするのです。4エメラルドで1個と、なかなかお高いのです。

グロウストーンは、植林スペースから1マス離れた角っこに埋めたのです。これで、明るさもばっちりのはず、なのです。

トウヒの植林場ができたぞ!...なのです。

そんなわけで、トウヒの植林場が出来上がったのです。土のポトゾル化が厄介な巨木のトウヒですが、床を石ベースで作ってしまえば、そんなに気にならなくなったのです。

となりのシラカバと比べると、大きさの違いは一目瞭然で、原木がたくさん採れそうなのです。

これで、林業がよりやりやすくなったなず、なのです。

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