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エンチャント部屋を作るぞ!...なのです。[マイクラ #50]

2020.11.01

BE(PE)v1.16.40

地下にエンチャント部屋を移設して、倉庫用のスペースを確保するのです。

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エンチャントテーブルを移動したい!...なのです。

前回、カボチャ畑を作ったことで、ジャック・オー・ランタンを生産することができるようになったのです。

...ということで、今回はいよいよ、エンチャント専用の部屋を建設して、エンチャントテーブルを移動するのです。

エンチャント部屋は地下室にするぞ!...なのです。

新しいエンチャント部屋は、地下に作ることにするのです。...ということで、一時的に昇降用の足場ブロックを外して、足場ブロックがあった場所を掘っていくのです。

壁は磨かれた安山岩にして、途中に丸石の壁+ランタンを組み合わせた照明を設置するのです。こういう場所を建築していると、シーランタンが欲しくなってくるのです。

高度55程度まで掘ったら、地下室を作っていくのです。拠点の1階から20マス近く下がるのは、利便性という点ではマイナスですが、地形の関係上、仕方がないのです。

拠点の灯台は、小高い丘の上に建っているのです。この丘が想像以上に小さいので、浅いところに部屋を作ろうとすると、外に飛び出してしまうのです。

海の近くだからか、砂利多めで建築がはかどらないのです。砂利が抜けた天井は、石で埋めてモンスターが湧かないようにするのです。

部屋にするスペースを掘り終わったのです。ここから装飾していくのです。

まずは、床を1段、削っていくのです。

削っている途中に天井を見上げると...見事な穴が通っているのです。

昇降用の足場ブロックを再設置しておくのです。ってか、これがないと材料を取りに行けないのです(笑)。

1段削った床に、磨かれた花崗岩の下付きハーフブロックを敷き詰めたのです。これで、この部屋にはモンスターが湧かないのです。

壁を装飾していくのです。素材は、地下室には無難な石レンガを使用したのです。

天井を、1段分削っていくのです。

角に、石レンガの階段を、さかさまに設置していくのです。

更に、天井を1列削って、磨かれた安山岩を設置していくのです。このブロックは、やっぱりつるつるしていてきれいなのです。

そんなわけで、エンチャント用の部屋が完成したのです。

エンチャントテーブルを設置するぞ!...なのです。

部屋ができたら、さっそくエンチャントテーブルを設置するのです。まずは、テーブルを設置する場所に、光源用のジャック・オー・ランタンを埋め込むのです。

磨かれた花崗岩の下付きハーフブロックでフタをすれば、ほのかに光る床の完成、なのです。

BE(PE)v1.16.40では、下付き・上付き・階段ブロックは光を通す性質があるのです。これを利用すると、光源を隠したまま、明るくすることが可能なのです。(ただし、ブロックを通すマス【距離】の分だけ、光量は落ちてしまいます。)

拠点1階から、エンチャントテーブルを移動してきて設置したのです。下付きハーフブロックをベースに床を作ったので、エンチャントテーブルが浮いているのです。

これがやりたくて、床を下付きハーフブロックにしたのでした。浮いていると不思議なパワーがありそう!...なのです。

本棚まで浮いているとおかしいので、本棚を置く部分は、下付きハーフブロックをはがして、代わりにオークの木材ブロックを設置したのです。

本棚を設置していくのです。今回は、シンプルに1段で囲う形にしたのです。

本棚の上にモンスターが湧かないように、下付きハーフブロックを設置しておくのです。

光ながら浮くエンチャントテーブルの完成!...なのです。

そんなわけで、光ながら浮かぶエンチャントテーブルが完成したのです。部屋が薄暗いですが、下付きハーフブロックになっているので、モンスターは湧かないのです。

なかなか神秘的な感じに仕上がって、いい感じ。...だったのです。

...だったのですが、最終的には壁にも照明を入れて、部屋全体を明るくしてしまったのでした。というのも、部屋全体を暗くしてしまうと、洞窟の環境音(空洞音)が鳴ってしまうのです。これがうるさかったので、あきらめたのでした。

地下に作ったので、ゲームのシステムには『洞窟』と認識されてしまったのかもしれないのです。

代わりに、ジャック・オー・ランタンを照明にして、妖しい雰囲気にしてみたのです。

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