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大型植林場を作るぞ!...なのです。[マイクラ #45]

2020.10.27

BE(PE)v1.16.40

トラップ島に大型植林場を作って、原木確保を狙うのです。

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おっきな植林場を作るのです。

トラップ島にやってきたのです。今回は、この島におっきな植林場を作るのです。

拠点にも植林場はありますが、オーク×8本+シラカバ×32本(or ダークオーク×8本)しか植えられないのです。

それでも、それなりには生産できるのですが、どうせなら一度に大量生産したい!...ということで、新しく植林場を作ることにするのです。

植林場や農場(畑)は、面積が広いほど、一度にたくさんの農作物や木を育てることができるのです。一度にたくさん育てることができる分、狭い場所で何回も植えて生産するよりも、効率的に生産することができるのです。

シラカバ&ダークオーク兼用の植林場にするのです。

今回作る植林場は、苗木1本で植える木(シラカバ)と、苗木4つをまとめて植える木(ダークオーク・マツ)両方に対応できる植林場にするのです。

...ということで、まずは、恒例の整地タイムなのです。

オークは、特殊な建築が必要(→#9 植林場を作って木材確保!...なのです。)なので、今回は対応外になるのです。

洞窟の入り口部分は、土でおおって地面にするのです。マイクラを始めたころは、リアルにこだわって中もきっちり埋めていたり、石系のブロックで基礎部分を作っていたりしたのです。しかし、最近は中を湧きつぶしだけして、表面だけ建築してごまかすことが多いのです(笑)。

砂には木を植えることができないので、土ブロックを上に敷いていくのです。

...というわけで、砂が半分以上を占めていた島の表面が、ほぼ土になったのです。

表面に土を敷いたら、次に植える時のガイドとなる丸石を埋めていくのです。地面がハリボテになっている部分は、穴をあけると洞窟に直通なので要注意、なのです。

シラカバやダークオークは、そこら辺に適当に植えても育つのです。ただ、目安があった方が植えやすいのです。

特に、ダークオークは、地面に松明をおかずにたくさん植える(高密度に植える)と、地面が暗くなってモンスターが現れてしまうので要注意なのです。

丸石ガイドの設置が完了、なのです。4マスの正方形の角を落としたような形がポイント、なのです。

間を2マス開けて、同じような形のガイドを設置するのです。これを、全体が埋まるまで繰り返すのです。

丸石ガイドの設置が完了、したのです。

明るさを確保するための松明を設置していくのです。夜間に放置して成長させる場合、翌朝に木の下にモンスターが残ってしまうことが多いのです。木が生えると視界も悪く、モンスターも見えづらくなるので危険、なのです。

特に、作業中に匠さん(クリーパー)と遭遇とか最悪なのです。なので、明るさによる湧きつぶしはしっかり行っておくのです。

光源ブロック(シーランタン)などがあれば、それをガイドとして直接埋めてしまった方がラクなのです。今回は、手持ちに無いので、丸石+松明で代用したのです。

ガイドと湧きつぶし用の松明の設置が終わったら、モンスターが外から入ってこないように、フェンスを設置していくのです。

フェンスは、丸石ガイドから2マス離れた場所に設置してみたのです。

フェンスの上にも松明を設置して、明るさ確保、なのです。

...そんなわけで、おっきな植林場が完成したのです。シラカバであれば、200本以上植えることが可能、なのです。

木を植えてみるのです。

さっそく、木を植えてみるのです。

今回は、シラカバを植えるので、角の部分に苗木を植えていくのです。

苗木を植え終わったのです。植えている途中で、もう木が育ち始めているのです。

木が育つのを待つ間、島全体を松明で湧きつぶししたのです。

広い植林場ができたのです。

そんなわけで、広い植林場ができたのです。この植林場は、トラップタワーの隣にあるのです。ので、トラップタワーを稼働させるために、タワーで待機している間に木が育つ仕組みになっているのです。少し前に作った、製鉄所+ニンジン農場と同じやり方、なのです。

待機している間に、2つ以上の施設を稼働させたいという、欲張り仕様、なのです。

...これで、原木(木炭)に困ることは、少なくなるはず、なのです。

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