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BE2 #55 - まんまるな人工の浮島を作るぞ!...なのです。

2020.05.21

BE(PE)v1.14.60

農民村の隣に、人工的な浮島を作るのです。

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農民村の隣に浮島を作るのです。

前回までで完成した農民島の農民村なのです。今回は、この奥に小さな浮島を作るのです。浮島には、新しい村を作るつもりなのです。

村の間の距離は100マス程度離すのです。

まずは、浮島へと続く仮設の一本橋を作るのです。新しい浮島までの距離は、100マス程度にするのです。

村と村の間は、100マス程度離さないと同じ村と認識されてしまうのです。

目的地に到着、なのです。運よく島があればラッキーだったのですが、予想通りの何もない海だったのです。...ということで、ここに浮島を作ることにするのです。

円を作るなら『Plotz Model Selection』なのです。

今回作る浮島は、直径29マスの円にするのです。これだけの大きさになると、手作業で円を作っていくのは難しくなるのです。

グラフィックツールを使えば、参考となる円を描くこともできるのです。が、今回は、『Plotz Model Selection』というページを利用したのです。円の他、球体などの設計図を作ってくれるページで、示された設計図の通りに作れば、綺麗な円形の建物ができてしまう優れもののページ、なのです。

使用した素材は丸石。今回は海上に作ったので、補助ブロックとして石レンガも使用したのです。

...ということで、海上に円を描くことに成功したのです。これだけの円が一発で作れてしまうのはすごいのです。ただただありがとうございます、なのです。

島の形に仕上げていくのです。

枠となる円が出来上がったら、島の形に仕上げていくのです。まずは、丸石の階段ブロックを積み上げて、縁をなめらかに盛り上げていくのです。

ジグザグになっているところに階段ブロックを置くのは難しくて、何も考えずにおくと、つながらなくなってしまうことがあるのです。

周りの階段ブロックを適当に置きなおすと、なんとなくつながりました(笑)。

縁の盛り上げが終わったのです。

枠が終わったら、床を作っていくのです。今回は人工島ということで、土ブロックではなく、磨かれた安山岩を使用するのです。

間違って中に落ちてしまうと、もう脱出できません(笑)。一度海に潜って、抜け出す必要があるのです。

...地面を作り終わったのです。すでにお気づきかもしれませんが、海中部分は作っていないのです。文字通りの『浮島』なのです。海中部分まで埋めた方が自然なのですが...材料も作業も大変すぎるので妥協したのです。余裕ができたら、いずれ外枠だけでも作るかもしれないのです。

柱の基礎を作ってみました。

光源には安定のシーランタンを採用、なのです。今回はハーフブロックで隠すことはせず、むき出しにしてみたのです。

柱の位置を1マス内側にしてみました。外にするか内にするかは悩みどころ、なのです。

まん丸な人工島ができたのです。

そんなわけで、真ん丸な人工島ができたのです。次回は、この島の上に新しい村を作っていくつもり、なのです。

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