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銀栄町再開発と恵比浜町開発。...なのです。[A列車PC #20]

2020.08.26

みんなのA列車で行こうPCの『いくつもの河を越えて』をプレイしていくのです。今回は、銀栄町再開発&恵比浜町の開発をするのです。

住宅比率を下げる必要があるのです。

一番最初に開発をした町『銀栄町』に戻ってきたのです。開発から30年以上が建ち、駅前大通りの建物は、かなり老朽化していきているのです。

...ということで、今回は銀栄町大通りを再開発しつつ、前回『桃レール』を通した恵比浜町も開発していきたいのです。

商業比率を上げることで、住宅比率を下げることが狙い、なのです。住宅比率を下げてあげれば、CPUがあちこちに住宅を建ててくれるようになるのです。

ビルやマンションを建て替えるのです。

まずは、老朽化したビルやマンションなどを建て替えるのです。中層ビルに建て替えてもいいのですが、古い街並みを残したい、ということで、あえて雑居ビル中心で建て替えるのです。

...ということで、駅周辺のビルやマンションなどを、すべて買い取って新築したのです。かなりコストのかかる作業ですが、3兆円を超える資金をもってすれば、なんのことはないのです。

バス通り沿いは雑居ビルを主体にして今までの街並みを残しつつも、線路の北側は中層ビルを主体にして、少しグレードアップさせたのです。

雑居ビルの中をバスが大量に走る風景が復活したのです。

高層シリーズを建ててみたのです。

続いて、恵比浜地区の開発、なのです。ループ線が象徴的な終着駅、西恵比浜駅周辺は、今までどおりの中層ビル群を建設したのです。

恵比浜駅・東恵比浜駅・北恵比浜駅の周りには、高層・超高層ビルを建ててみたのです。大きいビルはカッコいいのです。真ん中あたりには学校ができたので、超高層マンションを数件建てておいたのです。ちょっとデザインチックな形をしたマンションは、リッチな方が住んでいそうなマンション、なのです。

浮舟中央駅〜南浮舟駅間は、CPUに開発を任せた結果、中層マンションが立ち並ぶ地域になったのです。よくあるベッドタウン的な街になった気がするのです。

恵比浜町は、近代的な街になったのです。

そんなわけで、恵比浜地区の開発が、一通り終わったのです。ループ線の周りにもビルが立ち並び、都市型新交通システムが走るにふさわしい都市に成長したのです。

超高層ビルに新交通システムに路面電車という、なかなかな組み合わせ、なのです。A列車で行こうPCでは、路面電車だけはレトロな感じのものしかないのです。

路面電車=レトロと思われがちですが、LRTと呼ばれるような近代的なタイプのものもあったりするので、そういうのも準備されていると嬉しかったのです。


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