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富座町を開発するぞ!...なのです。[A列車PC #17]

2020.08.24

みんなのA列車で行こうPCの『いくつもの河を越えて』をプレイしていくのです。今回は、富座町を開発して、発展されるのです。

富座町を発展させるぞ!、なのです。

前回、建設した富座駅、なのです。駅前にデパートがあるだけで、周りはのどかな風景が広がっているのです。今回は、富座駅周辺を開発して、にぎやかな街にしていくのです。

中層ビルが基本です!...なのです。

そもそも、駅を作っても自然発展しない理由は、商業・住宅ともにほぼ100%になっている『産業比率』が原因なのです。このままでは需要がないと判断されてしまい、他社が新しい建物を建ててくれないのです。

...ということで、お約束の中層ビルを建てまくって、住宅比率を下げることを狙うのです。

まさかの、『子会社建てられません』宣言を受けてしまいました(笑)。

子会社は150までしか所有できない、という制限があるのです。

仕方がないので、銀栄団地の『マンションF』を、すぐ取り壊されないように、『新装』した後に、少し売却したのです。

あまった枠で中層ビルを建設しまくって売却するのです。

...その結果、駅前に中層ビル群が出来上がったのです。他社が建設した『資材工場C』の威力がすさまじく、ビルがあっという間に完成していくのです。(開発終了後、資材工場Cは買収して撤去しました(笑)。)

駅の利用者は一気に17万人近くにまでなったのです。中層ビルと頻発運転のコラボの効果は絶大、なのです。

ちなみに、舞江駅の利用者も30万人を突破。大きな駅になったのです。

物流センター付近も戸建て住宅が立ち並び、バス交通の要所になりつつあるのです。

丘の上も、強引に発展させるのです。

一方、丘の上は、田んぼが広がるだけで、一向に発展してくれないのです。

住宅の産業比率は70%程度なので、問題ないはずなのです。

よくよく調べてみると、バス停の利用者がほぼ0人なのです。これでは発展しないので、マンションFを建て、物流センター経由で、富座駅へ向かうバス路線も設定したのです。

この2つの作戦によって、バス停の利用者を150人程度にまで増やすことに成功したのです。

ある程度、バス停の利用者が確保できれば、あとは戸建て住宅が勝手に立ってくれるのです。住宅が建った後で、きっかけを作るために建設したマンションFを撤去すれば、丘の上の住宅地の完成、なのです。

富座駅も立派な街になったのです。

そんなわけで、富座駅周辺もビルが立ち並ぶ立派な街になったのです。

丘の上にも住宅が立ち並ぶようになったのです。

様々な店が立ち並ぶ大通り。車があれば、便利そうな場所なのです。

バス通りから砂利道・踏切・階段を通って神社まで。お気に入りの場所の一つ、なのです。


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