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銀栄団地建設!...なのです。[A列車PC #4]

2020.08.05

A列車PCの『いくつもの河を越えて』をプレイしていくのです。今回は、銀栄町北部に、大きめの団地を建設するのです。

『団地』を作りたい!...のです。

前回、道路網を整備したことで、資材の供給問題が解決したのです。今回は、供給された資材を使って、銀栄町北部に団地を建設していくのです

と、その前に、前回開発した『高耐久リアエンジンバス』が完成したので、団地輸送用に購入しておくのです。バスの開発を待っている間に、資金も19億円→94億円に回復したので、開発資金もOK、なのです。超高速による早送り+港からの輸出益のコンボの力はすごすぎ、なのです。

団地を建設していくのです。

今回、団地を建設する場所なのです。銀栄町の北部で、銀栄駅からはそこそこの距離があるのです。

まずは、バス停を設置するのです。2系統のバスを走らせるつもりなので、3台停車できるように拡張したのです。

周りにマンションFを建てていくのです。マンションFは、5階建ての、いかにも昔の『団地』といった外観をしているのです。

団地の間には街路樹や公園などを設置して、密集しすぎないようにするのです。

これだけの大量の建物を一気に建設すると、通常の資材輸送では追い付かなくなるのです。ので、ボンネットトラックを増車して、資材を大量に送り込むのです。

資材輸送に関しては、どろっぴは貨物列車よりトラックの方が好みなのです。貨物列車は資材を大量に輸送できますが、線路が必要なうえ、開発が進んでくると過剰輸送になりやすいのです。

それに比べて、トラックは道路さえあれば増減車が簡単にできるので、流通量が制御しやすいのです。

団地が完成するまでの間、バス路線を設定していくのです。団地までの経路の途中に、簡易バス停(両側)を設置していくのです。

そんなわけで、団地が完成したのです。余裕ができたら、もう少し大きくしてもいいかな、とも思っているのです。

バス路線は、団地までの短絡路線と、銀栄物流センターを経由して、銀栄町の東の方を多少大回りして客を拾っていく路線の2つを設定したのです。どちらも2時間間隔ですが、既に積み残しが発生しているようです。

銀栄団地が完成!...なのです。

そんなわけで、銀栄団地が完成したのです。5階建てのエレベーターが付いていない建物が並ぶ団地は、1970年代にはたくさん建てられたみたいです。

『みんなのA列車で行こうPC』でも、時代が進まないと高層マンションを建てることはできないのです。そこらへんは、妙にリアルだったりするのです。


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